さて、夕食なんですが。。。。。。。
この日はチャイナタウンの屋台で肉骨茶を食べてみました。肉骨茶と書いてパクテーと読みます。
ここでおさらいです。
肉骨茶とは?
英語でいうと ポークリブスープ とあるヒトが言ってましたけど、そうすると具だくさんスープですかね。
要は骨付きの豚肉や内臓等をいろんな漢方薬で煮込んだものです。
肉骨茶と書くがお茶ではありません。
追ったお店はチャイナタウンにほど近いというより スリ・マリアマン寺院の方が近い場所にある肉骨茶やさん。店というより屋台に近いというか......ほとんど屋台ですね。
メニューはありません。肉骨茶のみです。
席に座って注文するとこのように熱湯が入った器(洗面器?)に湯飲み、皿、れんげ(っていうのかな?)が入って、お茶がポットで出てきます。
箸で湯飲みをすくいだして、お茶を飲むのです。そして料理が来たら箸で皿や、れんげをすくいだして食べるのです。
食器の熱湯消毒で一石二鳥ってところでしょうか(笑)。
そして待つことしばし・・・・・、お目当ての肉骨茶が。
左下:ごはん ここはご飯onlyでした。
左上:肉骨茶(パクテー) いろいろな部位があるみたい。
右上:がんもどき風のものを肉骨茶スープで煮てあるもの。
右下:肉骨茶のスープ
番外:お茶
これは素朴でうまいです。
前で食べてた人がこのスープをご飯にかけてたのでマネしてやってみました。
したらこれもうまいですわ。ごはん、いっくらでも入ります。
肉やらなんやらのダシがでて深みのある何とも言えない味、最高でした。
がんもどき風の煮たヤツはスープがしみこんでこれまたうまいんです。
おでんの がんも と思えばわかりやすいでしょうか。
でも臓物系も入っていたのでそれはパスです。
これは肉だ!と思うモノしか食べなかったですけどね。何でも食べれる人はチャレンジチャレンジ・・・・・・・。
↓↓↓↓↓↓↓ こんな店です。
ここは前回に来たとき、休みで食べれなかったんです。
今回はリベンジ! っとひそかに狙ってました。
ちいさく「肉骨茶」と手書きの看板が出てるだけですけどすぐわかります。
だいたい19時頃になると店開きします。
中国系のおじちゃんとおばちゃんがやってるので愛想は悪いです。でもヒトはいいんですよ。
食べ終わって店の写真を撮ってると「どっから来た。」と向こうから話しかけてくれ「日本だ。」というと写真にも入ってくれ、「うまかったか?」「Good!」の会話で満面の笑み。
むこうはカタコトの英語、こっちは正当派ジャパニーズイングリッシュ。
でも気持ちは通じるんだよね。
この肉骨茶(パクテー)、漢方薬で煮込んであるのでちょっと味にクセがあります。
東南アジアへ行ったらこういうお店で食べるのが醍醐味なんですが、ここが好き嫌いの別れるところ。
これでお値段は8RM、日本円で260円くらいですかね。
満腹でした。
この記事へのコメント一覧
こないだ14マンくれた女は、コンニャク5枚使って俺のティンコシゴいた後に全部食べてやんのwwwwww
金持ちって変態だらけだなwwwwwww [削除]
童顔のさとうにはアンバランスな豊かな乳 房がドーンと広がる。 笑みを浮かべながら立ち木につかまるカット、瞳を閉じてあおむけになり、 お椀形の形のよいバストを両腕でキュッと挟み上げるカット……。
きゃしゃな体格の割には大きめと言っても良いでしょう。俗に言う着痩せするタイプです。
http://loccitan6.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_8747.html
でも今まで清純派かと思ってたよ(・д・)
裸になったなんてちとショック。
http://loccitan6.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_8747.html [削除]